UBER

東京で UBER EATS&menu とかのフードデリをしてみようか?と思っているハナシ。

はじめに

(1年前とは比べ物にならないぐらい増えたUBER配達員)

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

筆者のRonin(Ronin@ No more work)です!

 

 

 

北海道のツーリングを終えて東京の自宅に戻って来ました。

戻って来たは良いのですが、次に何をしようか?

 

僕にとって東京は仕事をする場所でしかなく、繁華街にもファッションにも興味がないです。

まず繁華街なんて人が多いので行きませんし、シャレオツカフェなんて程遠いです…。

 

 

今は東京のお世話になっている状態なのですが、現在、無職です…。

30代半ばにして「実家で無職」 ← これは結構キ・ツ・イ状況ですね。

 

 

自宅でブログを書いていたり、金を生む仕組みを考えたりしているのも楽しいのですが。

 

 

やはり、実家とはいえ他人の家…。

(ワンルーム相当額の家賃は渡しています。)

 

家に一日中居るのは気まずい…。

在宅ワークとは言っているけど、両親からの目線はかなり白いです👀💦

 

 

って事で…。

おそ乗りではありますが、UBERの配達員にチャレンジしてみたいと思ってます。

 

 

 


今日はUBERの登録〜審査中 ←(今ここ)までの記録を書いて行きたいと思います。

実際に配達を始めたら、収益なども公開して行く予定です。

 

 

 

 

UBERのはじめかた

 

まずはUBERに登録が必要になります。

赤丸のバナーから進んで指示されるまま登録に進んでください。

 

特別難しいことはありませんでした。

日本語がわかればOKです。

 

 

 

 

UBERへの登録に必要な書類は以下のとおりです。

 

必要な書類を準備して登録を進めて行きましょう。

僕はバイクで配送する予定なので運転免許証を登録しましたがチャリ配の人は不要です。

 

 

書類などの登録画面はこんな感じです。

 

 

 

 

ここに指定された書類をUPして審査に進む流れになります。

僕は「就労許可」以外の書類を全部UPしました。

 

 

1.運転免許証

これはバイクのバイクなどを使う人のみでチャリ配の人は不要かと思います。

 

2.身分証

身分証は不必要がわからないので、とりあえずパスポートを登録しました。

 

3.プロフィール写真

スマホで自撮りしました。背景は白い壁紙の場所で。

これは注文アプリで出前を頼んだ場合に注文者に小さく表示されます。

(写真の拡大は出来ないので、キメ顔や化粧の盛りは不要かと思われます。)

 

 

以上でプロフィールの入力は終了です。

 

 

 

 

上記がUBERの管理画面です。

すべての書類、配送車両を登録するとUBER側で審査に入ります。

 

審査の期間は時期によりだそうですが、大体、コロナ前、後と、始めた期間が違う人でも1週間〜2週間程度で「本登録」の電話連絡が来るようです。

 

*電話はシステム上、非通知で来るそうなので非通知設定を解除して置きましょう。

僕はアンドロイドのスマホを使っているのですが、解除方法は以下のリンクからどうぞ。

 

知らず知らずのうちに「非通知拒否」にしてしまっていませんか?

これ忘れちゃいけないやつです。UBERやってる友人に忠告されました。

 

 

 

 

 

 

UBERの配達員専用アプリをダウンロードしておく

 

 

UBERの登録が完了したら、配達の時に必要な専用アプリをスマホにDLしておきます。

このアプリは、注文した人と、料理を作ってくれる人をつなげる役目をします。

 

 

DLは以下のリンクから。

登録が完了するとUBERからSNS等で「アプリのDLリンク」が送信されるそうですが。

どのみち必要になるので、先にDLしておきます。

 

 

 

Uber Driver - ドライバー用
Uber Driver – ドライバー用
開発元:Uber Technologies, Inc.
無料
posted withアプリーチ

 

 

登録はざっと、こんな感じで簡単です。

 

まだ実際に稼働はしていませんが、UBERのアプリを開く事は出来ます。

東京都で起動してみましたが以下のような感じのアプリ画面です。

 

 

1.マップ画面

 

↑のマップに注文があると表示されるみたいです。

UBERには「ブースト」と言う時間、エリアがあるようで。

 

ようは昼時とか夜飯の時間に注文の多いエリアに居るとボーナス報酬がありますよ。

って事のようです。

 

早く使ってみたい…・3・

 

 

 

 

↑はダッシュボード的な画面です。

売上管理やプロモーション(割増賃金)が確認出来ます。

 

プロモーションを狙って配達をすれば結構な額を稼げるようです。

(友人がUBER配達をしているのですが、地方から東京に出稼ぎに来る程稼げるそう…)

 

稼げるって言うのはどれぐらいかと言うと…。

その友人は時給に換算すると1,300円/時ぐらいだそうです。

(地方の派遣の仕事と給料変わらないじゃん)

 

僕は昔、バイク便を数ヶ月やっていた事があるのですが、マジで稼げなかったです。

しかも400CCの自分のバイクを使っていたので、ガス代等の経費も結構掛かりました。

 

バイク便は本当に儲かりませんでした。

ただバイクに乗っていて楽しいって言うだけでした。

 

その頃からすると、同じような「運ぶ」サービスなのにUBERという自由に働く事が出来る、プラットフォームが出来て普及してくれたのは、本当にありがたいですね。

 

日本も東南アジアのようにGrabを導入して欲しい。

規制がなくなれば、みんながもっと自由に収入を得て幸せな生活出来るようになるのにな。

 

 

 

 

↑ネット上にありふれている紹介コードのページです。

新規に登録する人が、この紹介コードを入力して登録すると「紹介者に報酬が支払われます」

 

これも、具体的には「配達件数」などの条件があるようです。

「連絡先から選択する」という項目もあり、もはやSNSなどのツールのようなアプリです。

 

紹介コードを不特定に公開することは禁止されているようです。

コードを入力する時はネットで調べて双方が得出来るサイトを選択しましょう。

 

 

 

 

UBERのバッグ等の配達装備を揃えよう。

 

無事のUBERの登録が進んだら、最後はUBERのバッグを手に入れましょう!

以前は無料だったとか、返金があったとか…。

 

ですが、今はAmazonでの購入が1番メジャーなようです。

先日、リサイクルショップに行った時にこのバッグがAmazon価格の約半額で販売されていました。配達員の人が仕事を辞めて売りにきたんでしょうね。

 

このバッグ、実際に触って見たのですが、UBER以外にも色々な用途で利用できそう。

大人数のピクニックに出かける時や、アウトドアに出かける時にも良いかも!

 

これでバックパック旅行に行ったら笑い取れるかも。

空港のバゲージでベルトコンベアから、UBERバッグが出て来たらウケますよね。

 

しかも絶対に間違われないだろうし😊

いつかやってみようかな。

 

 

     

 

 

UBERのバッグは必須では無いそうですが、お店へ商品を受け取りに行く時に店員さんに分かりやすいので「UBER」と言う名前が入っている方が良いでしょう。

 

最近、人気があるのか4,000円で販売されていたバッグの値段が上がっていますね。

Amazonのレビューによると、本登録が完了すると「直リンク」が来るそうで、そこから直接購入した方が安いという記述もありましたので。

 

この手の、はやり商品は転売が横行するので高値づかみしないように気をつけましょう。

転売屋を設けさせるだけです。必須なのは、充電器&ケーブル、スマホホルダー。

それと自分が愛用している手元にあるスマホぐらいです。

 

僕がインタビューした友人から聞いた話ですが、上記の3点でOKだそうです。

(最近はUBERの名前を使ったグッズが、販売され始めていますが必須ではないです。)

 

 

 

 

さいごに

 

登録から2週間ほど経過しているのですが、ステータスが「審査中」で進みません…。

一体いつになったら、配達員になれるのやら…。

ただ、登録をぼーっと待っているのも、もったいないのでUBER以外のmenuというサービスにもドライバー登録しています。(自由に出来るので並行して進めていくのがオススメです。)

 

そういえば先日、無職で少し焦って、派遣社員で事務でもやろうかと思って派遣会社に登録しようとしました。

 

まず、履歴書・職務経歴書を書いたのですが、頭痛と吐き気がしましたw

一度、会社員とか離れちゃうと、そういう作業ってキツかったです。

 

自己PRとか退職の理由とか。

 

サクサク出来る人は良いけど、結果、お金を稼ぐのが最終目標ならばUBERとかmenuなどが良いですね。また自由に行きたい時に、海外とか行きたいですしね…。

 

海外で放浪していた事をマイナスに捉えられたら、その時点で不利ですしね。

「なら良いや。履歴書とか要らん仕事しよっと!」って気持ちになります。

 

もう人生、無理したりするのは良いんじゃないですかね?

幸せ追求して生きましょう😊

 

 

では、また話が進んだらUBER記事とかmenuの記事を書いて行きたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

記事を読んでくれてありがとう!
また次回の記事もよろしく!!