【フードデリ】

【フードデリ配達員】「Uber」は件数で稼げ!「menu」は単価で稼げ!3日間の収支を全公開!

はじめに

 

「Uber」の注文アプリは以下より

Uber

Uber

Uber Technologies, Inc.無料posted withアプリーチ

 

 

 

 

「menu」の注文アプリは以下より

menu(メニュー)デリバリー&テイクアウトアプリ

menu(メニュー)デリバリー&テイクアウトアプリ

menu, Inc.無料posted withアプリーチ

 

 

 

こんにちは!
筆者のRonin(Ronin@ No more work)です!

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)&menu(メニュー)の配達員をして約2週間が経過しました。「これだけニーズがあるの?」と思う程に注文件数も多く、そして、それ以上に配達員も多いフードデリサービスの業界!今まではピザなら専門のデリバリー配達員がいましたが今では完全に外部委託された状態。

 

僕は現在、専業でこのフードデリをやっているのですが、天気の良い土日になると、副業でやられている配達員さんも多く、街中にUberバッグを持った人が溢れています。バッグひとつで始められる簡単なお金稼ぎのサービスで、しかも自転車に乗るのが趣味の人には運動も出来て、お金も稼げる!と言う一石二鳥!!

 

そんな今まで無かった新しい「お金稼ぎ」の方法を自分自身が体験。2週間、「Uber」「menu」の2つのデリバリーサービスの配達員を経験した中で感じた毎日の感想と稼いだ額を公開して行きたいと思います。

 

前回の記事では1日〜3日を公開しました。

今回は4日〜6日を公開して行きます。

 

「Uber」「menu」とどちらの配車サービスも、配達員の使うアプリの使い勝手は同じですがやはり働く、稼ぐにはコツがある事も実際に体験して見ることで少しづつですが分かってくるようになりました。

 

僕は125ccのバイクを使った稼働をしているので、自転車ではなくバイク目線での感想になります。使っているバイクはアドレスV125Sという車種を使用しています。実際に都内で使っている限り、燃費は40Km/L ぐらいかと思います。

 

 

【フードデリ配達員】都内でUBER&menuを125ccバイクでやった結果、時給換算した平均額は…はじめに 先週からついてに都内でUBER&menuの配達員となった筆者です! 配...

 

 

では、早速4日目〜7日目までのビギナー配達員の報酬をシェアして行きたいと思います。

 

 

【注文者用】2千円分のクーポンが貰える「menu」コード

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収支の公開4日目

稼働時間は11:00〜17:00までの6H程度。

 

 

 

 

4日目からは昼前の11時ぐらいに両方のアプリをONにしました。

稼働エリアのスタートは上野・日暮里周辺の城北エリアを選択し、その周辺で待機しました。Uber配達員の中では「マック地蔵」と呼ばれるマクドナルドで待機する人たちが多いようですがバイクの場合は、移動できる範囲が広い分、注文が入る確率も高いようです。

 

僕は「マック地蔵」をせずにどちらの駅にも行けるエリアで待機していました。

マックは大体駅前などにあるので駐禁も心配なので公園やバイクに目が届く場所で待機するようにしています。

 

そして、この日の結果は「Uber」が9乗車、「menu」が2乗車でした。

 

加盟店が多い「Uber」の方が「menu」よりも注文回数も多いです、あと、「menu」の場合はアプリに問題ありです。カタカタとフリーズしてしまう事も多く、正直、使い勝手が非常に悪く注文が鳴っても、受注出来ないということも多くありました。

 

ドロップ&ピックを完了したら一度、アプリを落とさないと行けないのも「menu」のデメリットだと感じました。その点王者「Uber」のアプリは優秀です。

 

 

収支の公開5日目

稼働時間は11:00〜17:00までの6H程度。

 

 

 

 

5日目も同様に昼前の11時ぐらいに両方のアプリをONにします。

 

実際は分からないですが、鳴りの状態と町で見かける配達員の数から見て、飽和状態の「Uber」に比べると「menu」の配達員の方が、若干数少ない印象です。(実際にバッグはどちらも併用OKなので不明ですが…。)

 

体感的に報酬が高い「menu」の方を積極的に受けたい所です。しかし加盟店がまだまだ少ないので実際は「Uber」の方が鳴りがダントツでいいです。

 

印象としては「Uber」よりも「menu」の方がロングドロップが多く、ピック先が20分先と遠い場合も多いです。

「Uber」と「menu」の報酬システムは少し内容が違うのですが、バイクを使って長距離を移動出来る配達員の場合は「menu」の方が稼ぎやすい印象です。

 

報酬については「menu」の公式You Tubeより

 

 

収支の公開6日目

稼働時間は11:00〜17:00までの6H程度。

 

 

 

 

この日も同じ上野、日暮里などの城北エリアをメインに待機したのですが、完全にUberの鳴りが多かったです。「menu」はどうしたのでしょうか?全く鳴りませんでした。

 

他サイトでも言われている事ですが、「menu」のアプリは「Uber」と違ってバックグラウンドで起動させて置くことが出来ないので、常にトップにアプリを表示させておかないと注文を受けることが出来ないのが1番のデメリットだと感じます。

 

待機している時にブラウジングしたりしている場合、バックグラウンドで動作する「Uber」の場合は注文を受ける事が出来るのですが、「menu」の場合は注文のあとに「通知」のみが来て気づいた時には既に配達依頼は他の配達員に振られてしまっている。という感じです。

 

 

さいごに

 

実際に2つのアプリを併用して使っていますが、どちらが良いか?

とは判断は現時点ではできませんが、配達件数で言えばダントツで「Uber」の方が多く「menu」はまだまだ対応店が少ないという点と、アプリの制度が「Uber」に比べて使いづらいという点を感じました。

 

実際に、どちらか一つだけを稼働させて働いた場合、時給システムではない、この働き方はとても不安です。「Uber」は時々バグを起こしますし、「menu」はそれ自体注文が無い日も多く頻繁にエリアを移動しながら注文の入るエリアを探し回る必要もあります。

 

しかし、日を追う毎にUberとmenuのシステムの使い勝手や稼ぎ方も体感的に分かって来た感じがします。そして、感じるのはUberの配達員は土日で天気の良い日などは完全に飽和状態になっていて、思ったように稼ぐのはかなりコツがいると感じます。

 

やはり、「Uber」以外にも「menu」、そしてそれ以外の続々と続いて来るフードデリに登録していく事が大切だと感じました。これからも毎日の収支と感じたことを公開して行きたいと思います。

 

 

  1.  一軒の配達報酬が高いのは「menu」 
  2.  件数をこなせば稼げるのは「Uber」

 

 

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記事を読んでくれてありがとう!
また次回の記事もよろしく!!