【フードデリ】

【収支報告】「Uber」&「menu」W稼働 (20日目〜22日目)

はじめに

 

こんにちは!
筆者のRoninRonin@ No more work)です!

 

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今回の売上げ報告

 

前回の記事では17日目〜19日目でのデリバリー内容を公開しました。

今回の記事では20日目〜22日目のデリバリーの様子を公開して行きたいと思います。

 

この仕事の楽しいところは自分で行動するエリアを決められるところ。

この「Uber」や「menu」などの仕事は時給制ではなく「件数をこなして稼ぐ」。

 

完全歩合給の仕事なので、お客さんから注文が来る場所に待機している事が大事!

きっとタクシーの仕事と同じような事だと思います。

 

タクシーってお客さんが居る場所に移動して客待ちをしますよね?

 

あれと一緒で注文が入りやすいエリアという場所の付近で待機する事。

それが、このフードデリバリーの仕事にも求められます。

 

もちろん、配車(注文)が多いエリアには、それだけのクルー(配達員)が待機しているので注文の取り合いになる事も多いのですが、それでも仕事が完全に0にはならないので配達員の数よりも需要が上回っていると言うことは事実でしょう。

 

配達パートナーとして僕もようやく2週間目に突入しました。

 

大体、この辺りになると「稼ぎやすい」感覚が肌でわかって来て、今まで、休みなく、なんとなく走り続けていたのが、休み〜稼働〜休み。

という区切りをつけて行動する事が出来るようになって来て、体力を温存しながら稼働する事が出来るようになってきたので仕事が終わった後の疲れ感覚も変わってきました。

 

【前回の記事】はこちらです↓

 

【収支報告】「Uber」&「menu」W稼働 (17日目〜19日目)はじめに フードデリバリーはアプリやPCから簡単に注文OK! 1人前からの注文もOKです! ...

 

 

収支の公開20日目

 

 

この日は「menu」から配達件数によって付与されるボーナスが入っていた!

登録から20日目にして50回の配達を完了した記念すべき日!!

 

「menu」も「Uber」も同じような紹介ボーナス制度があって、紹介者と登録者の両者に報酬が支払われる内容。僕も「menu」に登録する前は何処かのサイト経由で登録したのだろうけど、はっきり誰、どのサイトからというのは覚えていない。

 

もし、友達が居たら、そこを経由して入ってあげるのが良いだろう。

もし知り合いがいない人でも、少しググれば紹介コードはすぐに見つける事が出来る。

 

もし、知り合いですでにデリバリーの仕事をしている友人知人がいれば、紹介料を50/50ではなく少し多めに貰えるよう交渉してコードを教えて貰うのも良いかも知れない。

 

紹介する方も0よりは3割でも2割でも自分の懐に入った方がいいのは間違いない。

 

確か「menu」の場合は「50日以内に50回」の配達が一応ノルマであるが、普通に配達していれば全く問題なく達成する事が出来る。

 

「Uber」のクエストのように無理する事もない。

無意識に達成出来るので楽ちんである。

 

 

収支の公開21日目

 

 

 

兼ねてからTwitter界隈でも噂されるロンドロ問題。

 

真相は定かでないが、過去には自転車、バイクと距離によって配車が分けられていたそうだが、今ではそれが撤廃されバイクも自転車も同じ配車が来るらしい。

 

「Uber」の場合、売上をUPさせる為にする事というのが「短距離の配送で回数をこなす」こと。この短距離ピストンによって、配達回数によって付与される報酬を得て売上をUPさせる。

しかし、バイクの場合は小回りが効かない、そしてガス代などの諸経費もかかっている。

本来ならばバイクの方を優遇しても良いとドライバー目線では思うのだが「Uber」はそうは考えていないようだ。

 

すると結果どうなるのか?

バイク配達員が他社に流れていくのである。

 

これは僕を含めても至極当然のことで、同じ距離を走っても「Uber」と「menu」ではざっくりと1.5倍〜2倍以上の報酬の違いがある配達もある。すると、やはり報酬の良い「menu」からの注文を優先的に取る事になり、「Uber」の注文は後回しになる。

良いか悪いかでは無く、そういうシステムだし、配達員もキャンセルする事が出来るシステムを「Uber」が採用しているので全く問題ない。

 

確か、この頃「Uber」からのアンケートが来ていたので「ロンドロの配送が多く、他社よりも報酬が低いため「Uber」を使っての配送順位は他社に比べて低い。と回答した。

 

具体的にバイクで6km〜8kmのピック&ドロップが来る事があるが、本当に距離制限が撤廃された場合、これが自転車に振られているとなると自転車の配達は完全に地獄である。時給1,000円を切る可能性もある。

 

真相は定かでは無いが、「Uber」から他社へのライダーの引っ越しが加速しているらしい。ちなみに僕の周りのバイク稼働している人は皆、出前館に乗り換えていた。

 

 

収支の公開22日目

 

 

 

完全に「menu」よりの一日でした。

 

この日は大寒波が来るとニュースで言われていた日。

中央区のタワマンエリアへの配達。

 

このタワマンも何回か配達に訪れているけど、配達の難易度は真ん中ぐらい。

入館証案件では無くATロック2回なので、まだマシな方である。

 

時間を取られないように、さっさと配達して帰るつもりだった。

タワマン×「Uber」は置き配が多いのでお客さんと顔合わせをする確率も少ない。

 

いつものように置き配をして立ち去ろうとすると玄関のドアがバタンと開き、女性が飛び出して来た。女性が僕に向かって差し出したのはお水のボトル、そして「今日は寒いでしょ?ホッカイロあるけど持って行く?」と声をかけられた。

 

この日の湾岸エリアのタワマン界隈は寒波のお陰で相当冷え込んでいたが、こんな風に配達員に暖かく接してくれる人も時々いる。そうすると、「この仕事をやっていて良かったなぁ」と思うこともある。

 

食事を運び、実際のお客さんの姿が見えるのは嬉しいもの。

そして、それを応援してくれる人と出会える事。

 

「Uber」などは世間から冷たい目で見られる事もあるが、こうして必要な人に必要なサービスを提供出来ている事が感じられると素直に人間嬉しいものである。

 

ちなみに僕の冬のバイク装備はしっかりやっている。

長時間の配達をする為に、一番対処しなければならないのが寒さ。

 

ライダーの場合は自転車と違って体を暖められない。

なのでしっかりと防寒して夜のデリバリーをしましょう!!

 

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さいごに

 

この3日間は臨時の収入があったこと。

そして、お客さんから温かい言葉をかけてもらったこと。

 

そんな事が印象に残った3日間だった。

 

基本的に「Uber」は置き配が多くお客さんと接する事は少ない。

逆に「menu」は対面で商品を受け取ってくれる人が多い印象だ。

 

人間はやっぱり人の役に立ってこそ仕事の充実感を感じられるものだ。

置き配は気楽で良いけど、やはり「ありがとう」や「ご苦労様」の一言は嬉しい。

 

そうして、社会の一員となれる事、そして、それに見合った報酬を得る事。

仕事も楽しいと思えるし、やりがいも出てくる。

 

給料が高くて誰にも喜ばれない仕事も寂しい。

給料が安すぎて人に感謝ばかりされてもつまらない。

 

うまくバランスを自分で調整する事も出来る。

それも、この仕事の面白い所なのです。

 

 

 

https://twitter.com/Roninwalker03/status/1338679710612525056?s=20

 

 

 

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記事を読んでくれてありがとう!
また次回の記事もよろしく!!